【てしまの苗】接木マクワウリ/金太郎 9cmポット
- メーカー
- てしまの苗
- ブランド
- 花の海
- JAN
- teshima-127
- メーカー品番
- teshima-127
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商品説明
【当店の接木苗はすべて断根接木苗です】
2つの植物の持つ特性を活かし、病気に強く、収穫率の高いように特殊技術により加工した苗です。
例えば、丈夫で病気に強い台木(根になる部分)に、優秀な品種の苗を接ぐことで、
病気に強く連鎖障害が起こりにくくなり、安定的にたくさんの収穫を見込むことができる理想的な苗になります。
断根接木苗とは、根を切り落とし接木した苗のことです。
断根により植物自体の樹勢を強くすることができます。
また、根を切ることで、根の性質を合わせることができ、品質のそろった苗ができるのも大きな特徴です。
【到着してから行ってほしいこと】
●十分な水やりを行ってください。
発送前には輸送の日数を踏まえて十分な水やりを行っております。
しかしながらお届け中の輸送環境やお受け取り日数によっては多少水切れに状態で届いてしまいます。
お受け取り後は日当たり、風通しの良い場所で充分な水やりをお願いいたします。
※水切れの場合は多少萎びていても翌日には元気になります。
●環境に馴染ませてから植え替えてください。
当店の苗はお届け時に植え替え可能な状態まで生育を行い出荷しております。
しかしながら苗は生き物ゆえ、輸送中のストレスと環境の変化によってすぐに植え替えた場合、元気がなくてなってしまうことがございます。
お受け取りから1日から2日は植え替えずに適度な水やりを行い環境に馴染ませてください。
特記事項
- 商品名●マクワウリ接木苗 サイズ●9cmポット(3寸鉢) 品種●金太郎
- ●果重400g程度。俵形で果ぞろいが良好。果皮は橙黄色。ツヤがあり、外観が鮮やか。●果肉は白肉。マクワ特有の肉質で香りがあり、甘みも強くて食味がよい。●低温・少日照下でも雌花の充実がよく、着果が安定する極早生の多収種。●マクワの中では生育旺盛で栽培容易。
- ●暖地植え付け…3月上旬~4月上旬収穫…5月下旬~7月下旬●中間地植え付け…3月中旬~4月中旬 収穫…6月上旬~8月上旬●寒冷地植え付け…3月下旬~4月下旬収穫…6月中旬~8月中旬
- 俵型で揃いがよく、生育が旺盛で育てやすいマクワウリです。マクワ特有の香りがあり、上品な甘さが特徴です。この系統のマクワウリは、昔は夏の果物として盛んに栽培されましたが、メロンに押され、今ではめったにお目にかかれなくなりました。完熟の実をよく冷やすと、サッパリとした甘さとシャッキリとした食感がお口に清涼感を感じさせる夏にピッタリのデザートになります♪



