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辛とうがらし 苗 内藤とうがらし (江戸東京野菜) トウガラシ 唐辛子 9cmポット

メーカー
なえ屋
JAN
4580008336210
メーカー品番
10001889
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商品説明

内藤とうがらしは、江戸時代の宿場町、内藤新宿で育てられた野菜のひとつ。当時、蕎麦が流行していた江戸では、薬味として瞬く間に人気となり、新宿近郊の農家がこぞって栽培をしていました。 地温保持や雑草防止のためマルチやワラを敷くと効果的です。 野菜専用肥料または化成肥料を一握り、株の周りにまきます。 7~8日たって根付いたら、野菜専用液肥を週1回与えるか、化成肥料や油粕の固形肥料を月に1~2回根元に置きます。 次々と実がついてきたら、7~10日に1回追肥します。

特記事項

  • 辛とうがらし( 江戸東京野菜 )「 内藤とうがらし 」の苗です。
  • 植え付けの時期は、霜の降る恐れがなく、外気温18℃以上の4月中旬以降が適期です。
  • 苗は大きくなるので、株間を60cm以上とり植えつけます(鉢植えの場合は8~10号鉢の中心に1本植え)。
  • 辛みが優しく、青唐辛子、赤とうがらし、葉も食べられるとあって、現在では、伝統の江戸東京野菜に認定され、歴史ある新宿の名物として再び脚光を浴びています。
  • 青唐辛子は爽やかな香りと苦味のある辛さ、赤唐辛子なら豊かな香りと熟成された旨みを感じることができます。また、他と比べて葉っぱが大きく柔らかいので、初夏のまだ葉が硬くならないうちに収穫すれば、葉唐辛子としてさまざまな料理に使えます。

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