工具関係の商品の価格比較などを行っています

水害対策品 浸水防止 縦置き用土のう「角型土のう袋白PE 30枚」 四角くなるため土のう同士が密着する 大雨による低い土地・地下への浸水対策 防水シート周囲の浸水補強・重石 当店だけのオリジナル品 耐候性本体1年以上 【実用新案登録品】

メーカー
アプール
JAN
kdp3w
メーカー品番
kdp3w
この商品のレビュー
Amazonでのレビュー
シェア

商品説明

●角型土のう袋白PEは底面を平らな角型にした新型の土のう袋です。 ●角型土のう袋に土砂を入れると従来の土のうと異なり、四角いブロック状になり縦置き用の土嚢になります。 ●角型土のうは底面が平らなので地面と密着し安定性があり、高く積むことができます。また角型土のうの側面もほぼ平らな垂直状になるので、横に並べたときや積み上げたときに土のう同士が密着し浸水防止対策にも効果があります。 ●敷地などに浸水の恐れがある場合は侵入口付近の塀や建物などの脇に角型土のうを立て置きしておくと、いざという時にも浸水防止対策ができます。また角型土のうは、ほぼ垂直に立てられるので省スペースに備蓄ができます。 ●角型土のうは進入道路がないところでも塀や仕切り、階段などを人力で運んで設置することができます。 ●角型土のう袋に土砂等を入れると自立しているので物が入れやすくなります。 また膝を少し曲げただけで角型土のう袋の上部をつかめるので腰への負担も軽減されます。 ◎アイデア次第で角型土のうを多用途・多目的にご使用できます。 ● 大雨になると側溝や水路などが冠水する場合は、上部をかさ上げして氾濫予防対策に利用できます。また角型土のうに花や野菜などを袋栽培として植えて置くと、いざという時の浸水対策に役立ちます。 ● 地下(地下鉄や地下街・地下駐車場など)出入り口からの水害対策に、階段状に角型土のうを積んで浸水防止対策しながら出入り口の確保をすることにも利用できます。 ● 道路の冠水時に縁石や路側帯に積んで危険な場所を知らせることも可能です。 ● 進入禁止や通行止め、門、雨水や湧水の誘導 水路設置など。 ● 階段を作り高い所への昇り降り。 ● 仮設構造物や仮の土留めなど。 ● アースバックや緊急避難用テントの土のう建築。 ● 建築資材にビニールシートを覆い強風時の風止め防止用重石など。●角型土のうは安定して縦置きができるので花・ガーデニングや家庭菜園・ベランダ菜園・軒下菜園などでの野菜栽培が手軽にできます

特記事項

商品数量:30枚入り ●商品タイプ:人力で運搬可能(土砂約30Kgまで)な角型土のう袋 ●1枚(袋)のサイズ: 縦51㎝×横28㎝×幅18cm ●1枚(袋)の重量:46g ●本体および口紐の材質:ポリエチレン(PE) ●本体の色:白色に緑色ライン。●耐候性1年(本体) ●原産国:日本 ●実用新案登録済み ●商標登録済み

価格ランキング

価格情報を取得することができませんでした。
下記のリンクより、キーワードなどでお探しいただけますでしょうか。