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常緑ヤマボウシ樹高2.0m前後 ホンコンエンシス月光【最高品種】

メーカー
ガーデンタウン
JAN
honkonensisuyamabousi20
メーカー品番
honkonensisuyamabousi20
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商品説明


常緑ヤマボウシ(ヤマボウシ)
ミズキ科 ミズキ属 常緑高木
花付きがすばらしい常緑性のヤマボウシ/ホンコンエンシス月光
花はもちろん、秋に熟す果実も楽しめます。1本でも庭の主役になる!

5~7月に遠目に見ても変わる程の白く大きな花を咲かせる代表的な花木です。
病害虫にも強く、古くから庭木として植えられてきました。
ヤマボウシは一般的に落葉性の物が多いですが近年では、常緑性の物も多く進出しています。
また、園芸品種も多く、ピンク花の「サトミ」や斑入りヤマボウシなどもあります。
常緑ヤマボウシは年中葉をつけているのが特徴で、その中でも優秀品種と言われるのが
「ホンコンエンシス月光」です。花は、5~6cmと小輪ですが、ヤマボウシの中でも
非常に花付きが良く、秋にも真っ赤な実が沢山つきます。実もなり紅葉もしますので
1年を通して鑑賞できるので近年、人気が急上昇中の樹木です。おすすめです!
花芽がつきやすく全体に咲き誇ります。食べられる赤い実も付き鑑賞価値も高い。
当店一番人気の「常緑ヤマボウシ ホンコンエンシス月光」を是非お試し下さい!

植え付け
日当たりと水はけがよく、西日を避けられる肥沃地を好みます。
耐寒性があり、半日日陰でもよく育ちます。また、寒い時期には葉が紫色に変化します。
落葉性のものは2~3月、常緑性は3~6月、及び10月頃が適期です。
植え穴には堆肥や腐葉土を多くすき込み、水はけがよいようやや高めに植えつけます。
成木の移植は秋に根回しして、翌年の秋~冬に行います。
剪定・管理
特に剪定をしなくても自然に美しい樹形を保ちます。
剪定は樹冠を一律に刈り込むような剪定は避け、枝抜きすることで自然樹形を保ちたい木です。
剪定適期:落葉性→1~2月で常緑性→花の咲き終わった直後に行います。

四季の管理
植え場所が十分であれば、できるだけ放任して楽しみたいです。
施肥は2月と9月に、チッ素、リン酸成分のやや多い遅効性肥料か緩効性肥料を施します。

病害虫
比較的、病害虫の少ない木ですが、夏に幹の地際にテッポウムシが

四季の管理
食い入ることがあります。殺虫剤で駆除します。また、梅雨時に
ウドンコ病が発生することがありますので殺菌剤等での予防が大切です。

栽培適地:九州~東北

開花時期:6~5月

果実熟期:9~11月

紅葉時期:10~12月

施肥時期:2月と8~9月

用途:シンボルツリー・花木・景観樹

特記事項

花付き最高!常緑のヤマボウシです。

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