サルナシ(猿梨)ポット苗【果樹/つる性植物】
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商品説明
「マタタビ」の仲間。山に自生し小さな実がなるつる性植物。
サルナシは山地に自生する落葉性つる植物。別名、シラクチカズラ、シラクチヅル、コクワとも呼ばれ、
その名の通り、猿や熊が好んでサルナシの実を食べることからきています。実は一般的なキウイフルーツで
果実は無毛でキウイフルーツより小さく緑色の2~3cm程度のものに熟します。
果実は熟すとそのまま生食も可能です。また果実酒やジュース、ジャムにも利用されます。
6~7月にマタタビの花に似た白い花を咲かせ、8~9月には緑色の果実が付きます。
サルナシはつるをどんどん巻きつけながら生長します。つるはとても丈夫で腐りにくく、大きい物で50mにも伸びます。
そのためつり橋の材料として利用されたりしています。


