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HINOWA(ひのわ) チェーンソー目立て用品 (ジョインタ付き 平ヤスリ 150mm)
- メーカー
- 光速回転
- ブランド
- HINOWA
- JAN
- 4589602300566
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商品説明
チェーンソー目立て用、ソーチェン目立て、デプスゲージ調整用 平ヤスリ
数回目立てを行ったら、デプスゲージの調整は必須!
切れ味の維持、快適なチェーンソープレイの為にも、目立ての後にはデプスゲージ調整を忘れずに
★何故デプスゲージ調整?
デプスゲージの調整を行わず目立てだけを繰り返すと、切れないソーチェンに戻ってしまいます。
木を削る道具といえば大工道具の「かんな」、ソーチェンの刃の構造は「かんな」に似ています。
かんなは「刃」を「台木」に装着し、台木を叩いて刃の出具合を微調整しますが刃が出過ぎると材に食い込み過ぎて削れませんし、引っ込みすぎるとそもそも刃が材に当たりません。
ソーチェンのデプスゲージはかんなの「台木」に相当します。
切れなくなったソーチェンは基準となる「ゲージ」に対してどの程度「刃」が出ていいるのでしょうか。
かんなの刃は引っ込んだら叩けば出ますがソーチェンの刃は叩いても出ません、かんなのように刃が動かせないソーチェンは、切れるようにと目立てをすればする程「刃」が引っ込んでいくのです。
まさに目立てだけを繰り返し切れないソーチェンに戻った状態。
研いだはいいが刃が出せない!
ならばどうすれば?、基準をひっこめて相対的に刃を出せば良いのでは?
そこで平ヤスリの登場です。平なヤスリで基準となるゲージを削って刃が出た状態に戻せばいいのです。
それが「デプスゲージ調整」。その為の平ヤスリと、削る量を最適化してくれるのがデプスゲージジョインタです。
ジョインタがあれば初めての方でもデプスゲージの調整は簡単、かんなのような職人芸は必要ありません。
デプスゲージ調整は目立て作業3~4回に1回を目安に。
ジョインタをかぶせてみてデプスゲージが飛び出しているようならその分だけ削り落とします。
※ソーチェンの各部位にはそれぞれ性能を発揮する為の重要な役割があります。デプスゲージ調整の際はデプスゲージ以外の部分を削ってしまわないようご注意下さい。
※ヤスリは押す方向に力を入れます、引く時に力を入れても削れません。削る時は必ず一方向で。
★適合ソーチェーン
91VXL 91PX 91VG 91F 91R 91VX
M91VX M91VXL
20BPX 20LPX 21BPX 21LPX 22BPX 22LPX
M20LPX M21LPX M22LPX
90PX 90S 90SG 95VPX 95R
72AP 72DX 72DPX 72LGX 72JGX 72LPX 72JPX 72DP 72V 72RD
M72LPX
73DX 73DPX 73LGX 73JGX 73LPX 73JPX 73DP 73V 73RD
M73LPX
75DX 75DPX 75LGX 75JGX 75LPX 75JPX 75DP 75V 75RD
M75LPX
特記事項
- チェーンソー目立て、ソーチェン目立て後のデプスゲージ調整用 平ヤスリ
- 数回目立てを行ったら、デプスゲージの調整は必須!切れ味の維持、快適なチェーンソープレイの為にも、目立ての後にはデプスゲージ調整を忘れずに
- デプスゲージジョインタ付属だから初めての方でもデプスゲージの調整が簡単に行えます。
- デプスゲージジョインタの適合ソーチェーン:91VXL 91PX 91VG 91F 91R 91VX (詳細は下記)
- 別途ヤスリ用グリップが必要です。




