ジャガイモ・男爵薯(だんしゃくいも)の種芋(2kg)
特記事項
- 男爵薯(だんしゃくいも)は日本で一番食べられているじゃがいも(ジャガイモ)の品種です。初期生育と早期肥大性に優れ、栽培期間が短いので施肥は元肥だけで十分。栽培適応性が広い。 ※本商品は種芋(たねいも)です。そのまま食用には出来ませんので、ご注意ください。
- 植える時期: 12月~3月頃 収穫時期: 5月~6月頃
- じゃがいも(ジャガイモ)「男爵薯(だんしゃくいも)の種芋」: 約2kg ●タネイモの大きさは年により異なります。そのため、量り売り(kg)のタネイモは大きさにより、入り数(個数)も変動します。また、品種によっても入り数は変わります。大きさはお選びいただけませんのでご了承ください。 ※記載のグラム数は袋詰め時点でのものです。お届け時には乾燥などにより、やや少なくなっている場合があります。
- <野菜苗・じゃがいも(ジャガイモ)「男爵薯(だんしゃくいも)の種芋」の育て方・栽培方法> 日当たりの良い場所で育てます。種芋は小さいものはそのまま植え、大きいものは芽のあるところを均等に分けるようにカットして植えつけます。腐食防止のため切り口に草木灰をつけて、切り口を下にし、上から5cm程土をかけ、たっぷり水をやります。その後も土の表面が乾いたらたっぷり与えます。草丈が10~15cmになったら、1~2本残して他の芽はハサミで根元から切り取ります。芋が成長してきたら、根元に肥料を入れた土をかけて増し土し、芋に日が当たらないようにします。つぼみがつき始めたら2回目の増し土をします。花が終わり、地上部が黄色くなってきたら収穫適期です。丁寧に掘り起こして収穫します。
- <野菜苗・じゃがいも(ジャガイモ)「男爵薯(だんしゃくいも)の種芋」のご注意事項> 本商品は種芋(たねいも)ですので、そのまま食用にはできません。ご注意下さい。また、セット売りのため、品種や個体差により種芋(たねいも)の大きさはそれぞれ多少異なりますので、ご了承ください。 ●タネイモの大きさは年により異なります。そのため、量り売り(kg)のタネイモは大きさにより、入り数(個数)も変動します。また、品種によっても入り数は変わります。大きさはお選びいただけませんのでご了承ください。 ※記載のグラム数は袋詰め時点でのものです。お届け時には乾燥などにより、やや少なくなっている場合があります。 ■タネイモの中には品種や生産地などにより次の症状が見られることがありますが、いずれも生理障害で病気ではありません。そのまま植え付けても生育に問題はありません。 ※タネイモの表面にシワがよっている。 ※切った内部に空洞や黒~褐色の斑点がある。 ※表皮が緑色がかっていたり、黒~褐色の斑点やシミのようなものがある。 ※表皮にメロンのようなネット模様や裂け目、爪の形をした切れ目がある。