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人工池用防水シート:プールライナー PL-3(3×4m、厚さ0.5mm)[庭園での池作りに!]

メーカー
園芸ネット
JAN
ENGEI
メーカー品番
ENGEI
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商品説明

人工池・流れ専用の防水シートです。   自由自在に池の形を決めて地面を掘りライナーを敷き、緑や石を並べれば池や流れを施工できます。   ・寒冷地で使用される場合、池が凍る前に水を抜いてください。   ・気温が-20度~50度の範囲でご使用ください。   ・池が完成した直後には魚を入れないで下さい。   池の本体がしっくり落ち着き、水温が周囲の気温や環境になじみ、植えた水中植物や土が安定してから魚を入れて下さい。

特記事項

  • 人工池・流れ専用の防水シートです。   自由自在に池の形を決めて地面を掘りライナーを敷き、緑や石を並べれば池や流れを施工できます。   ・寒冷地で使用される場合、池が凍る前に水を抜いてください。   ・気温が-20度~50度の範囲でご使用ください。   ・池が完成した直後には魚を入れないで下さい。   池の本体がしっくり落ち着き、水温が周囲の気温や環境になじみ、植えた水中植物や土が安定してから魚を入れて下さい。
  • ・池で飼う魚の大きさのめやすは、池の表面積1平米に対し水深最低1m毎に、体長25cm程度の魚1匹が適当です。   規格:サイズ3m×4m、重量7.56kg、厚さ0.5mm   プールライナーによる池の作り方   (詳しくは こちら (Amazonでは 'こちら' へのリンクは掲載されません) をご覧ください)   1.場所を決める    池を作る場所を考えます。   重要なことは、適度な日当りです。
  • 日光は植物の成長を促し、魚の動きを活発にします。   終日、直射日光が当たり続けるような場所は避けてください。   水の温度が適度に上がるくらいの場所を選びます。   2.池の形を決める    池の大きさを決め、あらかじめ地面に池の形を印して下さい。   ロープなどを使って地面に池の形を作ります。   池の途中に棚を作りたい場合は、簡単なテンプレート(型板)を用意します。   3.穴を掘る    石や木の根など角があるものや先の尖ったものを取り除きます。   池の周囲から掘り始め、上のほうの棚から順に掘り進めていき最後に中央の一番深いところを掘ります。   また穴を掘る場合は計った大きさよりさらに5cm程度深く掘り、後で砂を入れて表面を平らにするときのために準備しておきます。
  • 4.アンダーライナーを敷く    穴の上端がどこから計っても水平であるようにして下さい。   修正する場合は、低いほうを高くするのではなく、高いほうを低くするようにして下さい。   穴の表面を湿った砂で覆い、プールライナーを設置する前に、アンダーライナーか麻布、古毛布を敷きます。   5.プールライナーを敷き、水を入れる    プールライナーを穴の上に広げます。   穴を中心として平均的に広げて下さい。   穴の形に出来るだけぴったりと合うように、ライナーを沿わせていきます。   できあがったら、ライナーの端回りを丸い石で押さえておきます。   水を入れ始めます。   水位が地面より約10cm下の位置まできたら、水を入れるのをやめます。
  • ※プールライナーやストーンライナーにはウォーターライトなどの埋設用杭を差し込まないで下さい。   水漏れの原因となります。   6.エッジの処理    岸辺の処理をします。   流れを作ったり、岩を配置したりして、周りの環境と溶け込むようにし、最後に水を上までいれます。   ライナーを固定し仕上げます。   7.完成!    池のふち回りを石や植物等で美しく飾ります。   別売にて、アンダーライナー(フエルト製。   90cm×4mまきと90cm×20mまきがあります)、接着剤(1kg入り)も取り扱っております。   プールライナーと一緒にご購入いただく場合は、下記の関連商品からお選びください。   ■この商品は倉庫から直送にてお届けのため、下記サービスについてはお受けできません。   ・日曜祝日指定   ・時間帯指定   ・メッセージカードの添付   ・代金引換決済

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