マートル(ギンバイカ・銀梅花):斑入り4号ポット[ハーブとしても人気の常緑低木] ノーブランド品
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- 園芸ネット
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- ノーブランド品
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- 110199
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商品説明
マートルは地中海沿岸から南西ヨーロッパ原産のフトモモ科の常緑低木。 和名ではギンバイカ(銀梅花)、銀香梅(ギンコウバイ)、祝いの木などいろいろな名前で呼ばれます。 つやのある緑色の細かい葉を茂らせ、枝葉がとても美しく、ギリシャ神話では美の女神ヴィーナスと愛の象徴とされることから、結婚式のリースにも使われます。
特記事項
- ノーブランド品は、製品コードのない植物の苗などの商品にAmazon上で表示されます。ネットショップとして実績ある園芸ネットがセレクトしていますので、安心してご注文ください。
- マートルは地中海沿岸から南西ヨーロッパ原産のフトモモ科の常緑低木。 和名ではギンバイカ(銀梅花)、銀香梅(ギンコウバイ)、祝いの木などいろいろな名前で呼ばれます。 つやのある緑色の細かい葉を茂らせ、枝葉がとても美しく、ギリシャ神話では美の女神ヴィーナスと愛の象徴とされることから、結婚式のリースにも使われます。
- 耐寒性もあり、ヨーロッパ風の庭園樹として注目されています。 暖かい地域では生垣に仕立てることもできます。 この品種は白斑入りの葉です。 学名:Myrtuscommunisタイプ:耐寒性常緑低木樹高:約1m前後花期:5~6月日照:日向むき栽培方法日当たり、水はけのよい場所に植えてください。
- 5~6月に梅のような花弁でおしべが多数ある独特の花を咲かせ、光沢のある葉は手でもむとユーカリに似た強い香りを放ちます。 花のあとに実がつき、10月頃に黒紫色に熟します。 ヨーロッパや中東ではマートルの実を乾燥させてすりつぶしたものをスパイスとして利用し、肉料理の臭み消しなどに利用します。 また、イタリア・サルデーニアやコルシカ島では、果実や葉からリキュールが作られるそうです。
- できれば、風雨のあまりあたらない場所の方がよいです。 耐寒性はありますが、強い寒さは苦手なので寒冷地では鉢植えにして冬は室内に取り込んでください。 夏から晩夏にかけて、茎を切り取り挿木をして殖やすことができます。 ハーブとしての利用方法蕾、開花したばかりの花が香りが強いので、摘み取り利用する。 葉も随時摘み取り、どちらも乾燥させてポプリやハーブピローに利用してください。 蕾や花はガクをとってサラダに散らして。 4号(直径12cm)ポット入り、樹高約20~30cmです。 樹高は多少変動することがあります。 冬から春にかけてや夏以降などは葉がきれいでない状態の場合があります。 写真は開花時のイメージです。




