セスバニア(ロストアラータ) 1kg[6~7月まき][タネ][緑肥作物、硬盤破砕、防風] ノーブランド品
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- 園芸ネット
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- ノーブランド品
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- 21457
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- 21457
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商品説明
セスバニアは緑肥作物として、また硬盤破砕、防風などの用途で栽培される農業用作物です。 草丈は3~4m、根は地中に1m以上伸び、硬盤破砕能力が高く、土壌の排水性・通気性を高めます。 重粘土質土壌や湿害圃場の改善に効果的です。 マメ科の1年草で、茎には空中窒素を固定する茎粒が着生する独特の品種です。 種をまいてから2ヶ月ほどで草丈は2mほどになったら、トラクターなどで土中にすきこんで利用します。
特記事項
- ノーブランド品は、製品コードのない植物の苗などの商品にAmazon上で表示されます。ネットショップとして実績ある園芸ネットがセレクトしていますので、安心してご注文ください。
- 播種量:10アールあたり4~5kg(1kgで2~2.5アール分・1アールは100平米) 乾物重:800~1200kg(10アールあたり) 主な導入利用例:転作小麦・大麦の後作、ネギ畑土壌改善と防風対策、新規造成農地の地力増進 生産地:フィリピン(入荷時期、ロットにより生産地が異なる事があります)
- セスバニアは緑肥作物として、また硬盤破砕、防風などの用途で栽培される農業用作物です。 草丈は3~4m、根は地中に1m以上伸び、硬盤破砕能力が高く、土壌の排水性・通気性を高めます。 重粘土質土壌や湿害圃場の改善に効果的です。 マメ科の1年草で、茎には空中窒素を固定する茎粒が着生する独特の品種です。 種をまいてから2ヶ月ほどで草丈は2mほどになったら、トラクターなどで土中にすきこんで利用します。
- 最大で3~4mになる植物ですが、地際部がかなりしっかりとした固い茎となるため、大きくしすぎるとすき込みが困難となります。 2mですき込むのが一般的です。 大型の作物なので家庭菜園では扱いにくいのですが、耕地の周囲に栽培して防風に役立てたり、緑肥として、あるいは土壌改良用にご利用ください。 セスバニアのすき込み後は、秋まきようの緑肥(ライムギ、えん麦など)をおすすめします。 タイプ:マメ科 まき時:6~7月(中間地6~7月) すき込み:8~10月
- 薬剤処理:キャプタン1回(白い粉が種子についていますので、手についたらよく洗ってください。 ) 栽培方法: 土壌酸度はpH6.5~5.0が最適です。 播種前に雑草を取り除き、床土を平らにしてください。 土壌硬度が25mm以上であれば耕起して、よくほぐしてください。 元肥として緩効性肥料を1平米当たり100g程度ほどこし、土とよく混ぜてください。 種をまいた後は1~2cmの厚さに土をかけ、平らにならしてください。 発芽までと初期成育の期間は土が乾かないように管理し、必要に応じて潅水してください。 ■この商品は宅配便でお届けします。 送料は 宅配便送料 となります。 メール便ではお届けできません。



