サトイモ:大野いも(種芋)10球入り[里芋の種イモ][奥越前大野地方秘伝の芋 ほくほく食感] ノーブランド品
- メーカー
- 園芸ネット
- ブランド
- ノーブランド品
- JAN
- 24758
- メーカー品番
- 24758
- この商品のレビュー
- Amazonでのレビュー
- シェア
商品説明
さといも(里芋)は家庭菜園で手軽に作れる野菜です。 病気も少なく、たくさん収穫できます。 大野いもは福井県の奥越前・大野地方秘伝の里芋。 子芋を食用にする品種で、たくさんの子いもができます。 煮ても実割れしにくく、独特の食感でやみつきになります。 サトイモは土壌により味が変わるといわれますが、この種芋は福井県で生産されたものなので、栽培した年は本来の味が味わえます。
特記事項
- ノーブランド品は、製品コードのない植物の苗などの商品にAmazon上で表示されます。ネットショップとして実績ある園芸ネットがセレクトしていますので、安心してご注文ください。
- (収穫した芋を種芋にして翌年以降も栽培した場合、1~2年で味が変わってきますので、ご注意ください)タイプ:サトイモ科植え付け適期:4~5月中旬収穫期:10~11月日照:日向むき栽培方法:高温多湿を好み、乾燥を嫌います。
- 日当たりのよい保水力のある場所に、元肥を十分すき込み、4月中旬~5月上旬に植えつけます。 90cm間隔で畝溝を切り、種芋を30cm間隔に並べます。 芋の間には堆肥や鶏糞を施し、深めに土をかけます。 発芽には15℃以上必要で、芽がでそろうのは1ヶ月くらいです。
- さといも(里芋)は家庭菜園で手軽に作れる野菜です。 病気も少なく、たくさん収穫できます。 大野いもは福井県の奥越前・大野地方秘伝の里芋。 子芋を食用にする品種で、たくさんの子いもができます。 煮ても実割れしにくく、独特の食感でやみつきになります。 サトイモは土壌により味が変わるといわれますが、この種芋は福井県で生産されたものなので、栽培した年は本来の味が味わえます。
- 梅雨の頃から急速に成長し始めるので、月に2~3回肥料を施します。 追肥のたびに子芋から出た芽が隠れるように土寄せをします。 乾きやすい場所では株元に敷きわらをします。 10月に入ったら収穫期です。 地上部の茎葉を刈り取り、丁寧に掘り下げて収穫し、泥付のまま風通しの良いところに貯えます。 写真は成長時(開花時)のイメージですが、お届けの際はまだ種芋ですので、ご了承ください。 使用農薬(有効成分):使用していません。 生産地:福井県


