工具関係の商品の価格比較などを行っています

ホームフルーツの鉢栽培セット:せとか*[1本で実がなるミカン]

メーカー
園芸ネット
JAN
ENGEI
メーカー品番
ENGEI
この商品のレビュー
Amazonでのレビュー
シェア

商品説明

鉢植え栽培が可能な果樹の苗木と、果樹栽培用の専用土・専用鉢をセットにしました。お届け後すぐに苗木を植えつけていただけば、栽培スタート!日当たりのよい場所で、水やり・肥料などを切らさないように管理してください。1~2年後から開花・結実し始め、おいしいフルーツが収穫できます。   セット内容:   せとか 4~5号ポット × 1   果樹・花木の土12リットル入り(培養土)× 1   果樹鉢:ブラック 310型(12号)× 1   赤玉土:二本線硬質赤玉土中粒5リットル入り × 1

特記事項

  • 鉢植え栽培が可能な果樹の苗木と、果樹栽培用の専用土・専用鉢をセットにしました。お届け後すぐに苗木を植えつけていただけば、栽培スタート!日当たりのよい場所で、水やり・肥料などを切らさないように管理してください。1~2年後から開花・結実し始め、おいしいフルーツが収穫できます。   セット内容:   せとか 4~5号ポット × 1   果樹・花木の土12リットル入り(培養土)× 1   果樹鉢:ブラック 310型(12号)× 1   赤玉土:二本線硬質赤玉土中粒5リットル入り × 1
  • <せとか5号ポット>   「せとか」は、平成10年生まれの新品種。タンゴール(みかんとオレンジの雑種。皮が簡単にむけてオレンジの芳香と味を持つみかん)の一種で、清見とアンコールの交配種にマーコットを掛け合わせて誕生した品種です。皮が薄くジューシーで甘く、歯切れのよさも兼ね備え、とてもおいしい品種。「どっちの料理ショー」などで紹介されて大人気となった注目の品種です。枝にはトゲがあります。   タイプ:ミカン科カンキツ属の半耐寒性常緑低木   植え時:9月~11月、3月~4月、6月中旬   開花期:5月   果実の大きさ:250g   糖度:13度   樹高:2~5m   適地:暖地向き(耐寒性マイナス5度まで)   収穫:2月上旬~下旬
  • 栽培方法:   日当たりと排水のよい場所を好みます。強い風や潮風があたらないように注意します。肥料は年3回、3月、5月下旬~6月、10月~11月に、油粕に骨粉を20%くらい混ぜて置き肥とします。特に、10月下旬頃はたっぷりと施してください。鉢植えの場合は、根が寒害を受けないよう、冬季は2重鉢にするなどして保護してください。そのままにしておくと隔年結果(1年おきにしか実がつかない)となるので、摘蕾・摘果を行います。1個の果実につき、葉が20~30枚になるようにします。また、10月はじめに、夏~秋に伸びた枝の半分くらいを春枝まで切り戻しておきます。こうすると、春に新梢が伸びてたくさん葉がつき、収穫もよくなります。   カミキリムシの被害が出やすいので、7~8月に卵のつく幹の部分にマラソン剤を散布します。また、果実の表面がでこぼこになるそうか病の予防には、入梅前にベノミル剤を散布します。
  • お届けする苗は4~5号(直径12~15cm)ポット植えの接木1~2年生苗、樹高約70~90cmです。写真はイメージです。樹高は、お届け時期により多少前後します。   ※柑橘類の苗は入荷時にトゲで葉に傷がついたり、多少の虫食いの痕がある場合がございますが、生育には問題ございませんのでご了承ください。   ※種苗登録出願済み品種ですので、営利栽培はできません。何卒ご了承くださいませ。   <果樹鉢:ブラック 310型(12号)>   果樹・花木の栽培に適した、土容量タップリで安定感のある深型プラ鉢です。水はけ・空気の流通のがよいスリット付きです。底のスノコがとりはずせる機能付きなので、植え替え(鉢上げ)に便利です。   色:ブラック   サイズ:直径31cm、高さ32cm   土容量:14リットル   材質:ポリプロピレン
  • <果樹・花木の土12リットル入り>   花木や果樹の植え付け・植え替えはこの土でOK!誰でも簡単に樹木を栽培できます。樹木が育つための保水性と排水性を兼ね備え、初期栄養分を配合済みの培養土です。原材料:赤玉土・鹿沼土・ピートモス・腐葉土、くん炭等。12リットル入り   <赤玉土:(中粒)5リットル入り>   茨城産の二本線硬質赤玉土。盆栽愛好家に愛用される高品質赤玉土で、山野草やバラ、観葉植物におすすめです。天日乾燥で崩れにくく、粒が均一、植えつけた植物の根張りがよくなります。粒の大きさ13~20.0mm前後。   植え付け方法:   果樹・花木の土に赤玉土を混ぜて植えつけ用土とし、果樹鉢に入れます。苗木をポットから抜いて植え付けます。植え付け適期に植え付ける場合は根元の土をほぐし、根をやや広げるようにして植えつけます。適期以外の時期はポットの土を崩さないように注意しそのまま植えます。植え付け後はしっかりと水をやります。風が吹く場所で栽培する場合は、支柱を立てる等して苗木がぐらつかないようにしてください。

価格ランキング

価格情報を取得することができませんでした。
下記のリンクより、キーワードなどでお探しいただけますでしょうか。