オリーブ2種セット:ネバティロブランコとフラントイオ6号ポット[受粉セット][苗木] ノーブランド品
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- ノーブランド品
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商品説明
オリーブは地中海原産のモクセイ科の常緑中高木。 太陽の光と温暖な気候を好みます。 年間を通してきれいな葉を茂らせ、ガーデン用の樹木として一番人気となっています。 丈夫で育てやすく、大きく育てれば丸い実も楽しめます。 実がつく組み合わせのオリーブの苗木セット。 観賞用樹木としてだけでなく、実も楽しみたい方におすすめです。 ほとんどのオリーブは自家受粉しないので、実をつけさせるには異なる品種を2種以上一緒に育てて受粉させる必要があります。 この組み合わせなら実がつきやすいので近くで育ててください。 完熟させた実は塩漬けなどで賞味でき、収穫量が多くなればオイルを搾って楽しむこともできます。 ネバティロブランコとフラントイオのセットです。 ネバティロブランコ(右側)はスペイン原産のオリーブで国内でも最も多く栽培されている品種のひとつです。 樹勢が強く強健で、樹形は開帳型です。 花粉量が多いので、受粉樹としてよくつかわれます。 果実は小型ですが豊産性で、主にオイル用に利用されます。 生垣、街路樹に適し、観賞用としても普及しています。
特記事項
- ノーブランド品は、製品コードのない植物の苗などの商品にAmazon上で表示されます。ネットショップとして実績ある園芸ネットがセレクトしていますので、安心してご注文ください。
- オリーブは地中海原産のモクセイ科の常緑中高木。 太陽の光と温暖な気候を好みます。 年間を通してきれいな葉を茂らせ、ガーデン用の樹木として一番人気となっています。 丈夫で育てやすく、大きく育てれば丸い実も楽しめます。 実がつく組み合わせのオリーブの苗木セット。 観賞用樹木としてだけでなく、実も楽しみたい方におすすめです。 ほとんどのオリーブは自家受粉しないので、実をつけさせるには異なる品種を2種以上一緒に育てて受粉させる必要があります。 この組み合わせなら実がつきやすいので近くで育ててください。 完熟させた実は塩漬けなどで賞味でき、収穫量が多くなればオイルを搾って楽しむこともできます。 ネバティロブランコとフラントイオのセットです。 ネバティロブランコ(右側)はスペイン原産のオリーブで国内でも最も多く栽培されている品種のひとつです。 樹勢が強く強健で、樹形は開帳型です。 花粉量が多いので、受粉樹としてよくつかわれます。 果実は小型ですが豊産性で、主にオイル用に利用されます。 生垣、街路樹に適し、観賞用としても普及しています。
- フラントイオ(左側)はイタリアを代表する品種。 コンパクトで葉間は広い樹形となります。 丈夫で病気にも強く、オリーブには珍しくある程度自家結実性がありますので、1本でも果実を楽しむことができます。 果実は油の含有率が高く、オイルづくりに向く品種です。 (苗木のうちは枝が曲がっています。 支柱を立てて枝をまっすぐになるように誘引していただくと、成長に伴い直立していきます。 )成長は遅めの品種です。 学名:Oleaeuropaea'NevadilloBlanco'タイプ:モクセイ科オレア属の半耐寒性常緑高木植え時:年中可能(厳寒期と真夏は避けたほうが無難です)栽培適地:露地植えは関東地方以南(寒冷地では鉢植えにして冬は防寒する) 開花:6月 収穫:9月中旬~10月日照:日向むき栽培方法:暖かく降雨量の少ない地域に向きます。
- 過湿に弱いので、日当たり・排水が良い場所を選んで植えます。 やせ地でも育ちます。 鉢植えの場合は、赤玉土8に腐葉土2の割合で混ぜたものを用います。 関東以南の太平洋側や暖地では露地栽培できます。 深植えにならないよう根を広げて植え、支柱を立てて十分に潅水します。 肥料は春(3月)、夏(6月)、秋(9月)に化成肥料を適宜施してください。 病虫害は新葉につくハマキムシ、実が落果する炭疽病、太くなった幹の内部に食入するオリーブアナアキゾウムシの被害に注意します。 オリーブアナアキゾウムシはスミチオン乳剤で防除します。 冬は短時間なら-10度でも耐えますが、花が咲いても結実しない場合があります。
- また、-5度以下が何日も続く地方では枯れることがありますので、寒くなる場所では鉢植え栽培とし、南側の軒下に入れたり、室内にとりこんで越冬してください。 お届けする苗は直径18cmポット植え、樹高約60cmです。 樹高につきましては、お届け時期により多少前後することがありますのでご了承くださいませ。 ※お届け時期により多少の虫食い跡など葉がきれいでない場合がございます。 また春先は寒さによって出る生理的な症状で白い模様が葉に出ている場合がございますが、新芽が出てくれば問題ございません。 また管理上の剪定を行っている場合がございます。
