イチゴ:とちおとめの袋栽培セット[栃木生まれの人気品種][栃木生まれの人気のいちご]
- メーカー
- 園芸ネット
- JAN
- ENGEI
- メーカー品番
- ENGEI
- この商品のレビュー
- Amazonでのレビュー
- シェア
商品説明
袋のまま育てられるイチゴ型の専用培養土とイチゴの苗3株のセットです。この培養土1袋に3株とも植えて育てることができます。底部に水抜き穴をあけ、袋を点線に沿ってあけて、苗を植え込んでください。培養土には初期肥料を配合済みですが、苗が育ってきたら適宜追肥を行うことでより実付きがよくなります。赤いパッケージから、真っ赤なイチゴが生る姿はとってもキュートです! セット内容: イチゴ:とちおとめ3号ポット × 3 イチゴはいちご 培養土12リットル入り× 1
特記事項
- 写真は成長時(開花時)のイメージですが、お届けの際はまだ苗ですので、ご了承ください。
- 袋のまま育てられるイチゴ型の専用培養土とイチゴの苗3株のセットです。この培養土1袋に3株とも植えて育てることができます。底部に水抜き穴をあけ、袋を点線に沿ってあけて、苗を植え込んでください。培養土には初期肥料を配合済みですが、苗が育ってきたら適宜追肥を行うことでより実付きがよくなります。赤いパッケージから、真っ赤なイチゴが生る姿はとってもキュートです! セット内容: イチゴ:とちおとめ3号ポット × 3 イチゴはいちご 培養土12リットル入り× 1
- 品種説明:とちおとめ 日本一のいちご王国の栃木生まれの「とちおとめ」。鮮やかな赤色と大きくて甘みの強さが最大の魅力です。栃木県の農業試験場で「女峰」の後継品種として生まれた品種です。そのまま食べても甘くておいしく、ジューシーないちごとして日本のイチゴと代表する非常に人気の高いイチゴです。女峰の特性である形の良さや色の鮮やかさを受け継ぎながら粒は大きく、味は甘く、酸味が少ないのでより甘みが強く感じられます。果肉はやわらかく、ジューシーな果汁もたっぷりなイチゴです。
- タイプ:バラ科イチゴ属の耐寒性多年草 結実期:5月 栽培方法: 植え付けは中心の芽が土に埋まらない高さに植えます。浅植え、深植えは禁物です。新しい葉4~5枚を残して株元の枯れ葉などはすべて摘み取ります。苗を植え込んだら日当たり、水はけのよい場所で管理します。低温期は水管理に特に注意して、やや控えめに水遣りします。追肥すると苗が大きく育ちます。収穫期間が長いので、収穫中も肥料切れのないように注意してください。草勢が弱ると乱形果が生じるので、追肥は液肥でやや多めに施します。
- イチゴはいちご 培養土12リットル入り 原材料:赤玉土、鹿沼土、クリプトモス、もみがら堆肥、パーライト、ピートモス、バーク堆肥、くん炭 ph調整済み、初期肥料配合済み。袋は丈夫な塩化ビニール製 使用方法: 底部に水抜き穴を開けます。上部袋の点線に沿って切り込みを入れ、1苗を植えます。また、両サイド上下に切り込みを入れ左右に1苗ずつ植え込み1袋で合計3苗を植え込みます。写真は植え込み・栽培時のイメージです。

