ウメ(梅):露茜(つゆあかね)4~5号ポット[ピンクの梅酒ができる!果樹研究所育成品種][苗木] ノーブランド品
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- 45819
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商品説明
露茜はウメとニホンスモモとの種間交雑品種で、果皮だけでなく果肉も鮮紅色になる話題の新品種。 梅酒や梅ジュースにすると紅色が美しく、まるで赤ワインのよう!おすすめです。 果実は円形で約70gと大きく、全面が鮮紅色です。 また、晩生で樹勢は弱く、樹姿は開帳となります。 自家不結実性で開花期がウメとアンズの中間くらいのため、結実には開花の遅いウメ品種(白加賀、八郎など)もしくは開花の早いアンズ品種(ゴールドコット、ニコニコット、おひさまコットなど生食できる品種)との混植が必要です。 両方があるとその年の気候による開花期のずれに対応しやすくなります。 タイプ:バラ科サクラ属の耐寒性落葉中木 樹高:2~3m 栽培適地:九州地方から東北地方まで 植え付け最適期:12月~3月 (ポット植えの苗の場合は真夏をのぞきほぼ年間を通して植え付け可能です)
特記事項
- ノーブランド品は、製品コードのない植物の苗などの商品にAmazon上で表示されます。ネットショップとして実績ある園芸ネットがセレクトしていますので、安心してご注文ください。
- 露茜はウメとニホンスモモとの種間交雑品種で、果皮だけでなく果肉も鮮紅色になる話題の新品種。 梅酒や梅ジュースにすると紅色が美しく、まるで赤ワインのよう!おすすめです。 果実は円形で約70gと大きく、全面が鮮紅色です。 また、晩生で樹勢は弱く、樹姿は開帳となります。 自家不結実性で開花期がウメとアンズの中間くらいのため、結実には開花の遅いウメ品種(白加賀、八郎など)もしくは開花の早いアンズ品種(ゴールドコット、ニコニコット、おひさまコットなど生食できる品種)との混植が必要です。 両方があるとその年の気候による開花期のずれに対応しやすくなります。 タイプ:バラ科サクラ属の耐寒性落葉中木 樹高:2~3m 栽培適地:九州地方から東北地方まで 植え付け最適期:12月~3月 (ポット植えの苗の場合は真夏をのぞきほぼ年間を通して植え付け可能です)
- 収穫:関東で7月中旬頃 日照:日向むき 栽培方法: 日当たり良く風のあまり当たらない庭が向きます。 梅には実梅(実を収穫する)と花梅(鑑賞用で、実は利用できない)があります。 殆どの品種は自家結実性がないので、実梅種を2品種以上、一緒に植えるのがコツです。 植えつけの翌春、伸びてきた枝の3本を残して主枝として形よく広げ、他の枝は剪定します。 翌冬にはこの主枝3本を3分の1ほど切り取り、主枝から出た横向きの枝を伸ばします。 これを3年ほど繰り返して、形良く扇形に広がった樹形を作ります。
- その後はこれらの枝から伸びる短中果枝に実をならせます。 実付きをよくするためには、開花期に人口受粉します。 庭植えの場合は摘果する必要はありませんが、樹勢が弱っている場合や実のつきかたにむらがある場合は4月下旬頃に摘果して実数を調整します。 栄養不足になると落果しやすいので、花後の4月半ば~5月、収穫後の7月はじめ、12月に根元に肥料を施します。 梅の実に黒い斑点がつく黒星病が出ることがありますので、4月下旬頃にベンレート水和剤を1,2回散布します。
- 黒い斑点がついても食用にして問題はありません。 ・収穫・利用法:5月半ばから、青梅を梅酒用に収穫します。 梅干用には、梅雨の雨に当たった頃の、少し黄色く熟しかけた状態で収穫すると、柔らかな梅干になります。 お届けする苗は、4~5号(直径12~15cm)ポット入りの接木苗、樹高約60cmです。 樹高につきましては、お届け時期により多少前後することがあります。 夏~秋のお届けは葉に虫食いがあったり、葉やけなどきれいな状態でない場合がございますのでご了承くださいませ。 ※品種登録されている品種ですので、果実の販売は問題ありませんが、無許諾で苗木等を増殖して販売することはできません。



