[タネ]そば(蕎麦):信濃1号(秋そば)1kg袋詰め[8~9月まき]
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商品説明
営利栽培用の蕎麦の種です。夏まき・秋収穫に適する、秋型に近い中間品種です。初霜の被害を受けない限り遅まきが適し、平均初霜から逆算して70~80日前の播種が適します。生育旺盛で、大粒、品質の良い豊産品種です。日長が長いと樹ボケになり実がつきにくく倒伏するので、春まきはできません。
特記事項
- 営利栽培用の蕎麦の種です。夏まき・秋収穫に適する、秋型に近い中間品種です。初霜の被害を受けない限り遅まきが適し、平均初霜から逆算して70~80日前の播種が適します。生育旺盛で、大粒、品質の良い豊産品種です。日長が長いと樹ボケになり実がつきにくく倒伏するので、春まきはできません。
- タイプ:タデ科の1年草 まき時:8月中旬以降(その地区の平均初霜が降りる70~80日前) 生育期:60~80日 収穫期:11月上旬 発芽適温:20~25度 日照:日向むき 生産地:アメリカ(入荷時期、ロットにより生産地が異なる事があります)
- 栽培方法: そばは湿害に弱いので、高畝栽培とし、排水溝を整備します。 よく耕した畑に元肥を施し、ばら播きまたはすじ播きします。肥料はチッソ:リンサン:カリを3~4:6~8:3~4とします。水田転換畑の1作目や野菜跡地では、チッソを控えめにします。(チッソが多いと樹ぼけの原因になります)。種の量は1平米当たり5~7gを目安とします。まいた後は土をかけます。 播種後5~7日で発芽します。 開花前に中耕・土寄せを行ないます。 種まきから約2ヶ月で収穫できます。実の80%が黒褐色に変色したら、鎌で刈り取って収穫し、乾燥させます。乾燥したら棒でたたくと実が落ちます。または、脱穀機などで脱粒します。



