コガネムシ幼虫雑草防止不織布12号用【資材】10枚セット
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商品説明
コガネムシの幼虫は根を食害する害虫です。 幼虫は乳白色で背中が曲がったイモムシ状で別名:ジムシ、ネキリムシとも呼ばれます。 根を食害して、最悪の場合、苗が枯れてしまいます。 【コガネムシについて】 コガネムシの成虫は葉を網目のように食い荒らします。 マメコガネ虫の成虫は5~7月に多く出現し、ヒメコガネ虫やドウガネブイブイなどの成虫は7~9月に多発し、その間に植物が植えてある腐葉土や堆肥、鉢植えの培養土などの肥沃な土壌に産卵します。 そして、8月末頃に卵から孵った幼虫が根っこを食べ始めます。 コガネムシは飛来して産卵するため、薬剤での産卵防止はできません。 そこで!! 鉢土の表土を覆って、 コガネムシの産卵予防します。 この商品は12号鉢用コガネムシ予防カバーの10枚セットです。 8号鉢用はこちらをクリックしてください。 12号鉢用はこちらをクリックしてください。 10セット(100枚)までは小梱包になります。 11セット~50セット(110枚~500枚)まではは通常梱包になります。 51セット(510枚)以上は複数梱包になります。 1枚単位での販売はこちらをクリックしてください。


