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巣箱:石田式 ニホンミツバチ捕獲箱【本格派向け】*(みつばち巣箱兼飼育箱)
- メーカー
- 遊恵盆栽
- JAN
- f1132
- メーカー品番
- f1132
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商品説明
※すべて無垢材を使用していますので、割れやヒビ等が入っている場合がございますが、ご使用に差し支えございませんので、ご了承ください。波板等で屋根を作っていただくと巣箱が長持ちします。
〇巣箱の使用方法
使用前に、出来る限り長い間(2~3ヶ月)風雨に晒した方がよく蜜蜂が入ります。(適宜水は抜きましょう)
巣箱は直接地面に置かず、30~50cmの台の上に置くようにしてください。(アリ予防)
設置場所は屋外の明るい日陰に置くようにしてください。
〇飼育箱としての使用方法
巣箱から育児圏を取り出し、巣箱に木綿糸などでくくりつけます。
1~2週間ほどで蜂自身がキッチリと巣枠に固定してくれます。
採蜜時期と合わせて秋頃に行いましょう。
〇捕獲時期
ソメイヨシノが咲くころから梅雨まで。
◎巣箱職人の石田さんにインタビューしました!
Q.日本蜜蜂(ニホンミツバチ)を飼ってどうするの?
A.蜂を飼うとなると『ハチミツを採る』のが主な目的かと思われますが、ペットとしても大変かわいらしいです。
ミツバチは人間が人間が世話をしなくても自分たちで働いて、秋には蜜を分けてくれます。 自然の営みの中で見られる蜂のけなげな姿は深い感動を与えてくれます。
Q.なぜ日本蜜蜂専用の巣箱を作った理由は?
A.私が始めたころはニホンミツバチ専門の巣箱というのはあまりなかったので、特性を生かした専用の巣箱を手作りしようと思いました。
特記事項
- よく入る、ニホンミツバチ捕獲箱兼飼育箱。養蜂家さんも使っています。
- 内地杉(国産杉)を100%使用し1つ1つ手作りで作製された巣箱です。ペットとして蜂を飼うもよし!養蜂家を目指すもよし!ニホンミツバチを育てる簡易巣箱です☆キンリョウヘン(金陵辺)とセット利用で捕獲率が格段に上がります!
- 巣箱内はあえてプレナー加工(かんな処理)を施していない為、巣落ち防止に高い効果があります、一般的な自然巣に非常に近い形状(接着剤のニオイもなく防腐剤も使っておりません)で捕獲率が非常に高く実績のある巣箱です。
- サイズ/幅:42cm 高さ:35cm 奥行:29cm
- ※商品の特性上、ご使用に差し支えない程度のワレ、ヒビ、傷などがあります。






