Motina 家庭用砥石 両面砥石#1000/#6000 包丁研ぎ専用 仕上げ用の砥石 中砥石 研ぎ器 ゴム台付
- メーカー
- DAMO
- ブランド
- Motina
- JAN
- 0781903421986
- メーカー品番
- J7-0006
- この商品のレビュー
- Amazonでのレビュー
- シェア
商品説明
商品の説明
サイズ:180*60*30mm
砥石:シニアホワイトコランダム
付属品:ゴム足台
粒 度:(中砥石)#1000度・(仕上げ用)#6000度
重量:約730g
使い方法:
1、砥石を充分(約10分ほど)に水に浸してからお使い下さい。
2、平らな場所に置き、右手(利き手)で包丁の柄の付け根付近持ちます。親指を刃の方に置くと安定します。
3、#1000 まずは包丁の先のほうを研ぎます,包丁の刃の部分だけを砥石に当てるように包丁の背中を浮かせます。角度は約10~20度くらいです。
4、その角度を保ちながら、左手で刃先を軽く押さえ包丁を大きく前後に動かします。20回程度往復させればよいでしょう。
5、研いでるときに砥石の表面が乾いてきたら水をかけてください。そのとき黒い研ぎ汁は、包丁研ぎをスムーズにする働きがあるので、洗い流さないようにしましょう。霧吹きで水をかけると便利ですよ。
6、うまく研げていると刃にカエリと呼ばれる包丁の削りカスがつきます。カエリは手で触った感触で確認できます。 カエリがついていない場合はつくまで研いでみてください。
7、#6000 カエリがついたら研ぐ場所をずらして、再び研ぎます。包丁なら3カ所にわけて研ぐと全体が研げます。前後に動かす回数を3カ所とも揃えると、全体がきれいに研げますよ。
8、刃の全体が研げたら包丁を裏返して同じように研ぎます。最後にカエリを取るために刃を砥石に軽く2,3回こすりつけます。
9、研ぎ終わったら包丁を食器用洗剤で洗い、水けをふきとってご使用ください。
刃の種類:両刃 文化(三徳)包丁 菜切り、牛刃など
片刃 出刃包丁、薄刃包丁、刺身包丁
砥石には400、#1000、#6000といったような数字が表記されています。数字が小さい方がザラザラしています。つまり、数字が小さい#220はより 研削力が高く良く研げるが刃先もザラザラします。逆に数字の大きい#3000は研削力は低いだが刃先がスッと直線的になり切れ味がよくなります。
ご注意:
子供の手の届かない所に置いて下さい。
研磨油を使用すると上手に研ぐことができます。
平らな状態を保つ為に、砥石の表面全体で刃を研いで下さい。
砥石の敵は「細菌」、使用してからきちんと洗ってふきんなどで水気を取り、風通しの良いところで乾燥させてください。
パッケージには:1×砥石
特記事項
- サイズ:180*60*30mm 重量:約730g
- 字面の通り両面が使える砥石です。#1000で、刃の潰れを修正したりして、#6000でピカピカに磨き上げる事が出来ます。#6000で磨けば、切れ味も抜群です。
- 砥石のケース裏面にラバー付きで、収納はもちろんケースをそのまま研ぎ台としてお使いいただけます。滑り止めのゴムが付いていて滑りにくいです。砥石とのサイズもぴったりなのでガタガタ揺れる事も全くありません。
- 上質な素材:高品質のコランダムで、耐食性、耐熱性、耐摩耗性に優れます。
- 料理店、家庭向け、料理、木工用、工芸用、園芸用の仕上げ砥石です。 シニアホワイトコランダム製砥石は、耐久性に優れて、より長い寿命です。









