【輸入種子】 HORTUS Aroma Vivo Coriandolo コリアンダー ホルタス社
- メーカー
- HORTUS
- ブランド
- Aroma Vivo
- JAN
- cod.0085
- メーカー品番
- cod.0085
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商品説明
香ばしい種子と葉は独特の香りを楽しめます。タイではパクチーと呼ばれ、トムヤムクンなどのスープをはじめとしたさまざまな料理に用いられています。コエンドロや香菜とも呼ばれます。“カメムシ草”なんて呼ばれることもありますが、エスニック料理には特に欠かせないハーブです。 ◆学名、科名:Coriandrum sativum セリ科コエンドロ属 ◆英名:Coriander ◆種類:耐寒性1年草 ◆別名:シラントロ ◆和名:コエンドロ、カメムシソウ ◆味わい方:3000年前から食用、薬用として使用され、エスニック料理には欠かせないハーブの一つです。 軽く炒ってカレー、シチュー、ピクルス等の風味付けに使います。 ◆播種時期:3~4月、9~10月 ◆収穫時期:茎・葉 3~6月、花 6~7月、10~11月、種 7~8月 ◆発芽適温:20~25℃ ◆発芽日数:約7~10日 ◆採種国:イタリア ◆容量:10g ◆発芽率:約80%以上 おおよその目安です。発芽率を保証するものでは有りません。 ◆撒き方:日当たり、水はけが良く、有機質に富んだ肥沃な土を好みます。 直根性で移植を嫌うので、秋の直まき(9~11月)がお勧めです。 種は粒が大きいので、一晩水に浸した後、種まきします。 発芽までの約7~10日は表面が乾燥しないように丁寧に水やりをします。 ◆育て方:冬越しした苗は翌春大株に育ちます。 育苗ポットまきの場合、本葉4~5枚で30cm間隔に、根土ごと植えつけ同時に有機肥料をたっぷり与えます。 本葉が12~13枚以上になったら若葉を収穫します。 種は褐色になったら収穫適期で枝ごと刈り取り、風通しの良い日陰で乾燥させます。
