Sutekus 両面砥石#1000/#4000家庭用砥石 一般包丁研ぎ専用 仕上げ 中砥石 (グリーン)
- メーカー
- Sutekus
- JAN
- 0602105676533
- メーカー品番
- WT-1040S
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商品説明
製品特徴:
スタンドは滑り止めゴムで脱着式になっていて、収納はもちろん便利です。
ケースをそのまま研ぎ台として使用していると滑りにくいです。
砥石製造永年の経験がシャープな研ぎ味を発揮します。
ご存知の通り、切れ味の良い包丁とナイフなど刃物は仕事の能率と仕上がりをアップさせます。
" 使い方:
【準備】砥石に十分に水を含ませます、気泡がでなくなるまで(10分程度)。
砥石は使う前に十分に水を含ませてから使用します(水で砥石の滑りをよくさせる)。
砥石に含まれた水は、包丁の摩擦で熱を持つのを防ぎ、滑りをよくする働きをします。
砥石は肘より少し下、へそくらいの位置に準備し、専用の研ぎ台または濡れ布巾の上に置いて動かさないようにします。
包丁は利き手でハンドルを握り、人差指で峰と呼ばれる背中、親指であごと呼ばれる刃に近いところを押さえるように持ちます。
包丁を持ったら刃を手前にし、利き手でない方の人差し指、中指の2本を研ぐ部分に軽くあてます。
刃のしのぎ筋までを、砥石にぴったり付けて研いでいきます。
この時、写真のように包丁を砥石の縦方向に対して約45度に置くと良いでしょう。
肘を軽く曲げ、脇をわずかにあけ肩の力を抜いて、滑らかに前後に動かしましょう。
包丁に添えた2本指は、切っ先、刃中、あごの近くと、研ぐ部分を変えるたびにずらしていきます。
研いでいくうちに、削り落とした鋼材の微粉末と砥石が削れたもので水が黒くなってきます。
この研ぎ汁は滑らかに研ぐ手助けになるので、捨てずに研ぎ続けます。
ある程度研ぐと、刃先に手で触るとわかるくらいの引っかかり、バリ(刃返り・返り・まくれ)がでてきます。
切っ先からあごまでの全体にバリがでたら、包丁を逆さにして反対の刃を研ぎます。
包丁は砥石にぴったりとあてて、0度の角度にします。
あご付近を研ぐ際にハンドルが砥石にあたりそうになったら、包丁が砥石に対して直角になるように置いて研ぎましょう。
全体にバリがでていることを確認したら、新聞紙を平らなところに広げ、両面をこすり、バリを落とします。
試し切りをして、スムーズに切れれば、研ぎ終わりです。
スムーズさがなく抵抗感(ひっかかり)がある場合は、その部分にバリが残っていることがあるので、バリを取ります。
ただし、刃を潰さないよう注意しましょう。
" Sutekusは2014年以来、品質及び価格のバランスを求め、製造メーカーである同時に国内外優良工場と良いパートナー関係を作りあげ、お手頃価格で品質良い製品を方々に提供できるよう日々努めております。
特記事項
- 【型番】WT-1040S 粒度:#1000&#4000 梱包内容:砥石本体X1 滑り止めスタンドX1
- 【材質】本体:人造石 スタント:ゴム サイズ:18X6X2.9㎝ 重量:600g
- 【用途】料理店、家庭向け、料理、木工用、工芸用、園芸用の中/仕上げ研ぎ器です。
- 【ご注意】セラミック包丁には向いていません。セラミック包丁にはダイヤモンド角砥石をお買い求めください。
- 【保証】本製品はSutekusストアより6ヶ月間保証致します、Amazon出品経歴3年以上あるため、ご安心にお買い求めいただけます。






