手作り睡蓮鉢(メダカ鉢) 益子焼 彩(SAI) 花型 古信楽 白鏡 睡蓮鉢・金魚鉢・メダカ鉢
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- 4580295165500
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商品説明
メーカー:Leaf Corp
※本品は鉢のみでとなっております。植物等は付属しておりません。
当店オリジナル睡蓮鉢“彩"の裏側お見せします。
手作り睡蓮鉢 益子焼 彩(SAI) 花型 古信楽 白鏡 陶磁器の里として有名な栃木県芳賀郡益子町の窯元が焼き上げた睡蓮鉢です。モダンなデザインと素材の味(土のぬくもり)を基調にしたつくりは華やかなスイレンとも相性がよく、風情溢れる日本庭園にぴったりの和心を演出します。 手作りによって生み出される味わい深い質感、本格的な焼き物のずっしりとした重みは、他にはないオリジナルの睡蓮鉢として手にした喜びを感じさせる逸品です。 土のぬくもりが感じられる自然派志向のビオトープを作りたい方におすすめです。 ※本品は屋外専用の商品です。 ※本製品は睡蓮鉢のみで、土などは付属しておりません。目安としてビオの土9リットルが最適な量となっております。 ※手作りにつき、一個一個焼き上がりが異なるため、多少の色合いや寸法に差がございます。また、表面上の多少の傷、ヒビがあります。使用上は問題ございませんので、予めご了承ください。 【寸法】 外径 約380mm 内径 約350mm 底部 約150mm 高さ 約200mm ※手作りのため、鉢のふち部分の厚みに誤差がございます。予めご了承ください。
特記事項
- 【スイレンの植えつけ方】 根茎の下処理 ・根茎を傷つけないように丁寧に土を取り除きます。 ・一度掘り起こされた古い根は腐り落ちるので鋭利なハサミ等で切り落とします。 ・根茎が痛んでいないか確認します。痛んでいる根茎はブヨブヨと柔らかく掴むと崩れます。 ・作業中はスイレンを乾燥させないよう気をつけてください。 水鉢・土の準備 ・しっかりとして水平の取れた土台の上に水鉢を設置します。 ・水鉢の底に2、3握り程度の少量の土を入れ、10粒未満の固形栄養素と混ぜ合わせます。 ・その上から土を水鉢の半分程度まで入れます。 ・メダカなどの生体を入れる場合は水深が10cmより浅くならないようにしてください。 植え付け・仕上げ ・根茎は横方向に寝かせるように配置し、新芽が出ている部分を埋めないよう丁寧に植えつけます。
- ・植え付けの際は、成長点(新芽の出ている方向)が水鉢の中心を向くように植えます。 ・別売りの硬質粒状ソイルを上部に薄くしくと、泥の舞い上がりによる水の濁りを抑えることが出来ます。 ・水鉢の土が舞い上がってしまわないよう、小さな受け皿や新聞紙を敷いて静かに水を注ぎます。 ・メダカやエビなどの生体を入れる際は、カルキを抜いてから投入します。 ・タニシなどの巻貝はセット直後に投入しても特に問題はありません。
- 【スイレンの冬季販売・管理について】 ・秋冬はお住まいの場所に因りますが、屋外での管理では日照時間が短くなり、気温も下がるので花が咲かなくなります。葉も枯れて根茎の状態で越冬します。 ・温帯性スイレンは耐寒性があり、冬を越し易いですが、中には越冬できずに根茎が枯れてしまう場合もあります。鉢の水が凍ってしまうような場合は、下記熱帯性スイレンと同様な方法で越冬させます。屋外で越冬させる場合は必ず水をはった状態を保つようにし、水が切れないようにしましょう。 ・熱帯性スイレンはそのままでは日本の冬を越せないので、越冬させるには鉢ごとバケツに沈めて水をはり室内で管理するか、球根を取り出して湿ったバーミキュライトが入った発泡スチロールに入れ室内で休眠を管理します。5度以上ある場所で保管しましょう。


