RCF防根・防竹シート(黒) 50cm×10m
- メーカー
- only one
- JAN
- gsn-wgf-rcf-420-0510
- メーカー品番
- gsn-wgf-rcf-420-0510
- この商品のレビュー
- Amazonでのレビュー
- シェア
商品説明
全ての植物根に対応したオールラウンド防根シート RCF防根・防竹シートの施工は熟練工も特別な機具も不要で、カッターやハサミで簡単に加工できます。 シートを延長する場合、シート同士を重ねて専用のテープで両面貼り付け接続しますが、重ね長さは植物により変わります。 タケの場合は1m以上、樹木及び笹は20cm以上シートを重ね合わせ、専用テープでシート両面に貼り付け(接続)してください。 【製品特長】 ・全ての植物の根茎に対応します。 ・化学薬品を一切使用しておりませんので、土壌汚染、樹木への成長阻害の心配はありません。 ・100%ポリプロピレン素材ですので、加水分解、廃材の廃棄も問題ありません。 ・高強度で柔軟性があり、耐水性に優れています。また、軽量で施工性にも優れています。 ・紫外線劣化防止加工を施しているため、シート露出部も耐久性があります。 ・揮発成分、臭い、ベタツキはありません。 【参考施工手順】 下記の施工は、防竹用途(垂直施工)で、幅1mを使用しています。 (1)植栽するエリアを決めたらユンボで掘削する。 (2)オペレーター1人と補助1人で行うと効率が良い。要所の深さをチェックする (3)シート同士のジョイントは1m以上重ね、専用のテープできれいに両面とも接続する。(※樹木の場合はシート重ねは20cmで良い) (4)シートを広げる場合、シートがたるまないようにある程度の間隔で支柱を立てる。 (5)ある程度シートを広げ、設置が完了したら土を埋め戻す。この場合、勢いよく埋め戻すとシートがよれてしまうので、静かに土を踏み固めながら土を戻す。 (6)埋め戻した場所はユンボで踏み固める、もしくはプレート転圧で締め固める。 (7)最後に植栽して完了 【施工上の注意点】 (1)シートを接続する場合は下記のシート重ね代を設け、専用のテープで接続してください。 ※樹木・ササ用途:20cm以上/タケ用途1m以上 ※テープはシート両面共にシワの無い様、貼り付けてください。 (2)雨天時やシートが濡れている状況では、専用のテープは貼り付きません。 晴れた日に施工してください。 また、表面にゴミやホコリが付いている場合は、雑巾で取り除いてください。 (3)シートが破損した場合は、補修を行い使用してください。 【商品詳細】 色黒 サイズW0.5m×L10m×t0.69mm 仕様低木の根茎抑制に使用 材質ポリプロピレン 用途【推奨用途】 ・樹木の根自体の保護 ・舗装道路やインターロッキングの持ち上がり防止 ・上下水道管、浄化槽、地下貯蓄システムの保護 ・屋上緑化 ・護岸植栽 ・ガス管、電線共同溝、電気ケーブルなどの保護 ・地下茎、根茎の侵出防止 注意事項 【施工上の注意点】 (1)シートを接続する場合は、下記の寸法でシート重ね代を設け、専用のテープで接続してください。 ※樹木・ササ用途:20cm以上/タケ用途:1m以上 ※テープはシート両面共にシワの無い様、貼り付けてください。 (2)雨天時やシートが濡れている状況では、専用のテープは貼り付きません。晴れた日に施工してください。また、表面にゴミやホコリが付いている場合は、雑巾で取除いてください。 (3)シートが破損した場合は、補修を行い使用してください。 ※上部を5cm程度地表に露出してください。


